単元のスペリング
単元の単語を貼り付けて 「カスタム」を選び、学習中のリストから出題します。
ハングマン
共有画面で文字を1つずつ当てます。内蔵リストはページの言語に合わせて変わり、カスタムには日本語を含む単語を登録できます。間違えるとハートが減り、絞首台は出ません。 低学年なら「やさしい」から始めます。授業の単語を1行に1つ、またはカンマ区切りで最大50語貼り付け、「カスタム」を選びます。
ハングマン
ハングマンでは、共有画面の空欄に1つの単語が隠れています。生徒が文字を提案し、当たれば単語に表示されます。「やさしい」「ふつう」「むずかしい」は内蔵リストを使います。「カスタム」では授業の単語を貼り付けられ、リストはこのブラウザに残ります。間違えるとハートを失いますが、絞首台は出ません。
教室での活用例
単元の単語を貼り付けて 「カスタム」を選び、学習中のリストから出題します。
意味を説明する前に、授業の単語を1文字ずつ見せます。
残り時間が少ないときは 「やさしい」で短いラウンドを行います。
使い方
アカウント登録やインストールは不要です。ツールを開き、教室に合う設定を選び、このブラウザで操作します。
「やさしい」「ふつう」「むずかしい」を使うか、単語リストを貼り付けて「カスタム」を選びます。
下の入力欄に文字を1つ入力します。迷ったら「ヒント」を使えます。
ハートが残っているうちに単語を完成させ、終わったら次のラウンドを始めます。
学習課題を中心に置きながら、教室全体に伝わる明確な合図としてツールを使いましょう。
質問と回答
はい。「カスタム」を選び、2個以上の単語を1行に1つまたはカンマ区切りで貼り付けます。リストはこのブラウザに残ります。
1文字ずつ当てる仕組みですが、間違えるとハートを失い、吊り下げられた棒人間は表示されません。
いいえ。5文字の色付きグリッドではなく、クラスで1文字ずつ空欄を埋めます。
いいえ。生徒が文字を提案し、1台の共有画面を見ながら進めます。
はい。下の入力欄から日本語入力システムを使って1文字入力できます。「ヒント」も使えます。