単元の語彙
3から12個の授業の単語を貼り付け、学習した用語でペアを作ります。
神経衰弱
1つのボードでカードを2枚ずつめくります。AからLの文字をそろえるか、授業の単語を3から12個貼り付けます。 授業の単語を1行に1つ、またはカンマ区切りで貼り付け、「これらの単語を使う」を押します。「やさしい」「ふつう」「むずかしい」では引き続きAからLの文字をそろえます。
神経衰弱
神経衰弱は、プロジェクターに表示するペア探しのボードです。一度に2枚のカードをめくります。「やさしい」「ふつう」「むずかしい」では、AからLの文字をそれぞれ6組、8組、12組使います。「カスタム」では3から12個の単語または文字を貼り付け、各項目が1組になります。画像のアップロードはできず、印刷用のカードセットでもありません。
教室での活用例
3から12個の授業の単語を貼り付け、学習した用語でペアを作ります。
低学年の学習者には「やさしい」「ふつう」「むずかしい」で AからLを読む練習をします。
1人に2枚めくってもらい、クラス全体で位置とペアを覚えます。
使い方
アカウント登録やインストールは不要です。ツールを開き、教室に合う設定を選び、このブラウザで操作します。
文字のボードを選ぶか、3から12個の単語を貼り付けて使用します。
選んだカードの内容を声に出します。合えば開いたまま、違えば裏返ります。
すべてのペアが見つかるまで続け、終わったらもう一度遊びます。
学習課題を中心に置きながら、教室全体に伝わる明確な合図としてツールを使いましょう。
質問と回答
3から12個の単語または文字を貼り付けられます。各項目が1組になりますが、画像のアップロードには対応していません。
いいえ。1台のプロジェクターや共有ボードをクラス全体で見て、順番に操作します。
手数とベスト記録はこのブラウザに残せます。外部へアップロードされることはありません。
「やさしい」は6組、「ふつう」は8組、「むずかしい」は12組です。「カスタム」は3から12項目なので、6枚から24枚になります。
いいえ。ページを開けば遊べます。切ったりラミネートしたりするカードセットはありません。